今になってみれば、どうして特に・・といった、思うのですが、「詩人」になりたいと思っていました。

今になってみれば、なんで決して・・と、思うのですが、「詩人」になりたいと思っていました。創作メモ用紙を抱えて、ちょっとの合間にも、何か書いていました。
ハイスクールから、学生になってからも・・だ。学生の時には、「詩作」の同好会に入り、「同人図書」を出していました。
そこに採録された「詩」にあたって、合評会をしましたね。思い出せば思い出深いことばかりだ。
社会に出る前の、猶予の時節でしたね。現実に通じる・ということをまったく理解していなかったですね。両親がかりで、甘やかされていた時節でしたね。
自分で生活するようになってからは、あんな退屈はなく、妄想のように、そんなこともあったわねぇ~と、懐かしく思い出すばかりです。
但し今でも「文学フェチ」だ。きつく感じるスペースはないので、お手軽不明などを、楽しんでいます。
惜しくも時間にスペースができたら、深くライフスタイルにおいて考えてみよう・・また「詩」など作ってみよう・・は、思うのですが、少々日々の生計に振り回されるばかりです。キャッシングは即日審査が便利